運動神経UP法(体育)

二重跳び

○→ジャンプは小さく同じリズム

☓→力んで大きくジャンプすると後が続きません。

○→手は体の近くで回す

☓→手が離れるほど無駄な力が入ってしまいます

短距離走

コツを掴めば必ず速く走ることができます。

運動法1 H28.07追加

POINT1(お尻歩き)

股関節・腸腰筋→足を上げる筋肉・大殿筋→足を下げる筋肉 がPOINTになります。

お尻を左右交互に動かしながら歩く→走る時と同様に反対側のお尻を出して 体をねじる様にしてお尻歩きをします。

POINT2

踵をお尻に当てるように走る

運動法2

手を腰に当てその場でジャンプ。瞬間的に地面をぐっと押す事を意識する。膝は曲げない。

次に2人1組になり後ろの人はタイミングよくジャンプした力を抑える

音を聞いてスタート。音を聞いたら色々な体勢からダッシュ。

素早く動ける敏捷性を身につける

キヲツケの姿勢から前に体重をかけ、前に倒れ込む姿勢を利用してスタート

支えられなくなった瞬間に足を出す

④片手スタート

前足をスタートラインより後ろにずらし、逆手をスタートラインにおく。前に体重をかける→手を外す→前に倒れる。それを利用して走る

逆上がり

体育座りから膝を抱えて後ろに倒れる。後ろに回る恐怖心も取り除けます。

被った帽子を落とす(逆上がりの途中の段階で)

強いキックで足を高く上げるとテコの原理でおへそを中心に頭が下がるので足が上がらないと帽子は落ちない

③バスタオル

腰に巻く感じで両手でタオルを持ち回転する。

鉄棒に近づくので逆上がりの感覚がつかめます。

※タオルは滑りやすいので注意してください。


東洋医学 inserted by FC2 system